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すごい、びっくり、ほんとう?

いや、びっくりですねん。
僕がインドネシア語でカバーした、インドネシアのロックグループ「D'Masiv」が歌う「Cinta Ini Membunuhku」のアクセスが、ついに1.000に達しました。Youtube投稿していたVideoです。

インドネシア語がうまくない僕がですよ。
なぜだかよくわかりません。とにかく、発音には気をつけて歌いましたが、

いやびっくりです。面白半分でインドネシアの人たちが、クリックしていると思いますが、でも1000回ほどクリックされているのに、すごい、びっくり、ほんとう?という感じですね。この歌は、本当にこちらの人が好きなんですよ。これにもびっくりです。時々言うのですが、インドネシアの演歌ではないかと。ビデオクリップを見たところ、どろどろした恋模様を感じるのですが。

  

永遠の愛「Eien no Ai」

皆さんは知っているでしょうか?基本的にインドネシアの人は日本人びいきです。やはり歴史的な背景があるとは思いますが。
そのおかげだと思いますが、こちらでは好意的に、接してくれます。また日本語も高校生の授業でも勉強できます。
知っていましたか?うれしい限りです。そこで、ここで紹介したい人がいます。日本語の専門学校に通う、インドネシアのバンドで大活躍中の「10to5」<Ten to Five> 歌い手は、Ms.Imelさんです。
彼女の作詞作曲、もちろん日本語の歌詞です。彼女自身が作りました。

   
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やはり、ブレークしたか?

やはりでした。ブレークしましたね。
「Nidji」とうグループまでのヒットまで行くかわかりませんが。

5月のこのブログ内で、ご紹介した彼ら「The Changcuters」 は問題の「Racun Dunia」を中心にテレビで使われるあたりから
さまざまなテレビ局の歌番組で、使われるようになりました。
下のリンクでも書きましたが、のりがいいのですね。見ていて、爽快です。
http://onlyonejkt.spaces.live.com/blog/cns!811345C31502F09D!650.entry

さらに、次の曲も、注目されています。
ちなみにこちらでは、シングルCDが無いので、それぞれのバンドが、自分のメインの歌はこれであると、リコメンドという歌が
彼らのシングル扱いになり、さまざまなところで歌いまくります。
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インドネシアロック”Munajat Cinta”のカバー

インドネシアのメジャーのロックをカバーしました。
Dewaの主要メンバーのDhani with The rock...のナンバーです。
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インドネシアのロック日本語によるカバー第2弾

今回は、インドネシアのロックAfganという彼のヒット曲をカバーしました。
「Terima kasih Cinta」です。こちらの歌詞は、日本のそれと違い、とても歌詞が短くて、1番、2番の歌詞がほぼ同じであったり、構成的にも
JpopやRockと比べても違うところもあります。
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日本文化の日08

今日は、「LIA」という英語学科と日本語学科がある大学にお呼ばれしましたので、その時の模様を写真で簡単にレポートしましょう。この学園祭は昨日今日(27・28)でした。

はじめは、Iwanfalsという超大物の歌を歌わせてもらった時の模様です。歌は、インドネシアの人の中では、どうやらスタンダードになっているらしい、「Kemesraan」です。

kemesraan

ちなみに、今回は、御覧の通り、右手にいる人は、先日お話しました、Dennyさんです。日本語はとてもうまく、日本のダジャレもぽんぽんと出てきます。Ovationのギターを持ってきました。

歌詞が出てこない彼です。急きょ彼の所に、譜面台を持って行ってあげました。上がったしまったかな?

Kemesraan2

次は、Youtubeにもアップロードしました、「11 Januari GIGI」を日本語を交えての場面です。

11 januari

歌に入っていたはずが.,,,..

11 Januari2

2曲目が終わったところで、ジャカルタ音頭のリクエストが、会場から湧き出てきました。我々もびっくり。どうやらこのジャカルタ音頭は、この大学生の中では、一人歩きして、彼らのナンバーの一曲になっているようでした。とてもうれしかったですね。

jakartaondo

jakartaondo2

jakartaondo4

jakartaondo5

最後に彼らがやはり知っていた。未来へで閉めました。
売店もあり、日本の原宿ファッションもあり、彼らが日本の文化を楽しんでくれているのをみてたまらなく、うれしくありがたいと思いました。

baiten

わがラグラグ会やアンクロンの方々も呼ばれていました。

ankuron


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「11 Januari」をJpops風にしてみました。

前々回に、取り上げました、インドネシアのロックグループ「GIGI」の歌「11Januari」をカバーしましたが、ある方(インドネシアの方)から日本語で歌ってくれというリクエストがありましたので、今回やってみました。すべての歌詞を日本語にするのも能がなく、やはりこの歌の中で、やはり一番訴えてたい部分は、そのままにしてみました。



   
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本物の”Cinta ini membunuhku"のご紹介

さて、前々回でしたか、私のカバーバージョンを先に、ご紹介してしまいましたので、お約束通り、本物をここで、ご紹介します。
この歌詞の内容は、結構きつい内容だと感じています。映像でもありますが、女性が死んでしまいます。嫉妬が激しいといわれている、インドネシアの女性を表していると思います。
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11 Januari Gigi の歌を歌ってみました

ここに来てくださる方は、インドネシアの歌をご存知でしょうか?やはりまちまちでしょう。でもこれは言えると思います。インドネシアも日本もいい歌はたくさんあります。そこで、時々は、インドネシアの歌も歌います。今回は、この"11 Januari"by GIGI です。このバンドは、噂では、日本にもコンサートに来たことあがあるそうです。ですので、日本にいるインドネシアファンの方々にも、もしかしたら有名かもしれません。バンドとしては、もう古い部類になると聞きます。どうでしょう。デビューしてから5、6年ともっと経っているかもしれません。もしかしたらもっと。でも未だにいい歌を出してきますね。

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ちょっと調子に乗ってもいいですか?インドネシアロック&ポップス

さて調子に乗って、インドネシアの最近の歌をカバーしました。といっても鼻歌程度ですが。でも発音が、先生に怒られるぞ。
オリジナルは、d'Masivという、インドネシアのNewFaceです。インドネシアの若い女性にとても人気があります。今度、アップしますが、まずは By Kazu でお聞きください。

"Cinta ini membunuhku" by kazu jakarta

   


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HappyShowの模様(テレビに出た時のビデオ)

先日、テレビに出演したことは、書いたと思いますが、その模様を収録したDVDが届きましたので、今回ご紹介します。このときは、歌詞は間違えるは、息が切れて、ぜいぜいするは、大切なインドネシア語はむちゃくちゃで、大変でした。後で、先生に叱られてしまいましたが、もっともですね。でもまずは、御覧ください。


      


万が一、これが面白いと思われた方のために、完全版があります。
http://jp.youtube.com/watch?v=5PAALL_CBH4

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ジャカルタ音頭ビデオクリップ編集開始

さて、ここに来て、さまざまな動きが出てきました。最近出会った友人情報も含めて、ご紹介します。

新しい友人(Mr.Denny)との出会い(Bassist)であったり、またその友達が、スランク(Slank)というインドネシアの有名バンドメンバーの家族の1人で、ビデオクリップ作成ができるという話がでてきました。ジャカルタ音頭ビデオクリップの完成も夢ではなくなってきました。

実は、ジャカルタ音頭のカラオケビデオ制作という話が、ジャカルタ音頭発売以来、ありまして、実は数年前に、相棒の服部氏がまだジャカルタにいる時に、撮影もいたした。ところが、さまざまな事情があり、撮影がすべて終了しませんでした。そこで、どうしようかということで、止まっておりました。そして、数か月前に撮影してくれた、俳優でもある、鈴木さんに、そのデータをもらえないかと、話をしていたところでした。そこで、偶然にもミュージシャンでもある、新しい友人「Denny」さんという人と出会うことができ、このSlank関係の友達に話が通ったと言うことです。

彼を少し、ご紹介すると彼は、日本に15年以上も住んでいて、日本語の難しい言葉もわかるし、とても面白いのは、彼は、去年の秋ごろ、ジャカルタに戻ってきたそうですが、この国のアンダーマネーのことが、とても気に入らないらしく、日本の習慣が肌にしみているようでした。
また彼は、ベースをはじめ、ギターも弾けて、日本では、仕事をしながらですが、六本木や渋谷、恵比寿などのライブハウスで、プレイしていたそうです。

その模様もYoutubeに上がっていました。外国人を相手にした場所でやっていただけあって、これがまた上手い。そこで先日2週間前、会うことになり、音楽の趣味も同じようだということもわかり、ぜひバンドやろうというこのにもなりました。

また、それと先日聞いたのですが、彼の経歴の中で、面白いことを聞きましたので、お知らせしますが、

以前このブログでもご紹介しました、「上田正樹とレザ」というシンガーの組み合わせで、Duetで「Biar menjadi kenanga」という曲がインドネシアで発売され、大ヒットしました。レザという彼女もハスキーな声で、インドネシアの歌謡界では有名な人です。

この上田正樹さんも、きっと日本でこの曲をアルバムかシングルで発売するであろうと、探していたことがありました。
数日探した後に、曲名は忘れましたが、日本語で歌っていたようでした。長くなりましたが、その日本語訳を彼がやったというのです。印税も入ったのかと聞くと、クレジットに小さく名前が入っただけで、ないということでした。でもそれはないと彼にもいましたが、あまり欲がなかったようで、それでよかったそうです。

PS...また、「ジャカルタ音頭」CDもジャカルタの日本食スーパーマーケット「パパイヤ」さんで売ってますので、ぜひ買って聞いてね。円筒形の壁にも、ポスターが貼ってあります。また、お店に行ったら、パパイア応援歌かかっています。これも作りましたよ。ジャカルタ音頭もお店で、時々流れていますよ。




インドネシアポップス7 (8が先にあっぷされました)

さて、前回の彼女のもう一つのビデオクリップ、歌をご紹介しましょう。これも、ヒートアップして力が入っています。やはり、サザンが好きな僕の心に響くのでしょうか?曲名は「Wonder Woman」です。

ライブバージョンはこちらで、ローカルのテレビでのライブです。今年の1月末の模様です。
いかがですか?

 

    



インドネシアポップスご紹介8

「Ratu」という女性2人のDuoグループ(Maia&Mulan)が3か4年前に、デビュウしておりました。だからです、この2人の顔を見ても、昨日までどうしても同じ顔、あるいは変な気分でした。そこで、前回ご紹介したのが、その1人(Mulan)、これからご紹介するのは、2年ぐらい前の彼らのヒット曲「TTM」(Teman Tapi Mesra)、意味は友達以上恋人未満だそうです。次回は、Maiaのヒット曲をご紹介できればと思います。そう言えば、去年でしたか、このグループ解散したとかいう噂がでました。Mulanの方から、抜けると言い出したということでした。だからこのグループはもう、ないのかもしれません。でも以前として、2人とも、インドネシアの歌謡界で輝いているようです。

   


インドネシアポップス6

今この人に注目しています。「インドネシアポップ&ロックの歌詞の翻訳を通じて、インドネシア語とインドネシア文化を勉強中。」という「EFA」さん」も注目しているようですが、「MULAN JAMEELA」、この人とこれをプロデゥースしている「Dhani」ですね。彼は、DEWAというバンドのメンバーでもあり、ソロでも活躍している、いま、もしかしたら、インドネシアでこの業界で一番忙しい人かもしれませんね。
http://eja.blog72.fc2.com/blog-entry-380.html

この組み合わせで、好きな歌がありますが、今回はそのうちの1つをご紹介します。Makhluk Tuhan Paling Sexyです。

この人を見ていると、キャラクターを歌ごとに変えて、見事に歌い上げて、ぼくら聴視者を楽しませてくれます。たぶん10代や20代には、彼女の良さは分からないかもしれませんが、昭和の時代であれば、「うららうらら、うらうらよ・・」でおなじみの誰かさんを思い出してしまいます。

日本の方は、どなたかを思い出しますか?それは誰ですか?聞いてみたい。

   


インドネシアポップスご紹介5

  さてさて、今回は、Rock&Rollを単純に楽しめる、バンドをご紹介します。「the changcuters」というバンド、彼らのナンバー「racun dunia」。
これが、すごい単純明快のRock&Rollなんです。技術的な話とか、流行とか、そんなものはなし。

   

インドネシアポップスのご紹介4

先日、知り合いの紹介でテレビに出させてもらった時に、実は、この歌「Biarlah」を歌いました。その昔、レベッカというロックグループが日本にありまして、そのナンバーの中に「フレンズ」という歌がありました。どうしてもこの歌を思い出してしょうがありませんでした。
とてもシンプルなアレンジなんだけど、僕らの心を惹きつけてしまいます。インドネシアの若者もどうやら好きのようです。まだまだ、ミディアムテンポの好きな人が多いなか、ヒットしました。
バンド名は「Nidji」と書いて日本語の「虹」を意識したという噂もあります。

   


インドネシアのポップス3

またまた、ご紹介コーナーです。この彼女は、先日亡くなられた、有名音楽家の娘だとかいうお話をお聞きしました。さすが、血統の違いでしょうか?すごい歌唱力です。びっくりです。高音のきれいなこと、ほれぼれします。「Sempurna」 意味は、完全なでした。